有明GYM-EXでの握手会レポも、いよいよこれで完結です。 全盛期の頃から途切れることなく現場に通い続けてきた僕にとっても、今回の有明で見せてもらった景色は、新しい発見と確信に満ちたものでした。
「やっぱり、この空気があるからヲタクはやめられない」
そんな思いを抱えながら駆け抜けた、ラスト4人との魂のレポをお届けします!
最終章・現場レポ:個性爆発の4連戦
1. 田口愛佳(まなか)
今のAKBの「毒気と愛」を一身に背負う存在。長年メンバーを見てきた僕からしても、彼女のあの計算し尽くされた小悪魔対応は、いつ見ても唸らされます。
- 自:「まなか!有明、最後まで楽しんでる?」
- ま:(ニヤリと笑って)「あ、また来てくれたー!ねえ、今のAKB、まなかがいれば安泰だと思わない?」
- 自:「間違いないw その強気なところがあるから、現場に通うのがやめられないんだよ」
- ま:「ありがとう!おもしろくしてあげるから!」
2. 高橋彩音(あやねちゃん)
癒やしの塊、あやねちゃん。彼女の前に立つと、会場の喧騒が嘘みたいに消えて、そこだけマイナスイオンが出てるような感覚になります。このふんわりした空気は唯一無二。
- 自:「あやねちゃん!今日も世界一平和な空間だね、ここw」
- あ:(首を少し傾けて、ふわっとした笑顔で)「ふふ、本当? 」
- 自:「ずっと現場通ってるけど、この空気感だけはあやねちゃんにしか出せないよ」
- あ:「えへへ、嬉しい。じゃあ、いつでも私に会いに来てくださいね?」
3. 八木あづき(あづ)
18期生!まさに今のAKBをさらに加速させる光。長年通っていると、彼女のような新星が放つ「初々しさと覚悟」が混ざり合った瞳に、改めて背筋が伸びる思いがします。
- 自:「あづちゃん!今のAKBの新しい勢い、18期生の力に期待してるよ」
- あ:「わあ!ありがとうございます!期待に応えられるように全力で走ります!」
- 自:「いろいろ見てきた僕たちが、思わず通いたくなるような景色を見せてね」
- あ:「はい!絶対びっくりさせてみせます!また会いに来てください!」
4. 千葉恵里(えりい)
今のAKB48を象徴するアイコン。モデルのようなビジュアルと、飾らない素のキャラクター。彼女のレーンに並ぶ若いファンの多さを見ると、グループが健全に進化していることを実感します。
- 自:「えりい!今日もビジュアル爆発してるねw 有明ラスト、お疲れ様!」
- え:(ふにゃっと笑って)「お疲れさま〜。ね、今日めっちゃ人多くてびっくりしちゃった!」
- 自:「女の子のファンもすごく増えたよね。今のAKBの形、すごくいいと思うよ」
- え:「そうなのかな? でも、みんなが楽しそうならえりいも嬉しい。またね!」
【後述:やっほー!有明最終章・完全燃焼感想!】
終わった……。有明GYM-EX、最高に楽しかったぜえええ!!!
まなかの不敵な笑み、あやねちゃんの癒やし、あづの新星感、そしてえりいの圧倒的カリスマ性。 長く通い続けているからこそ、一人ひとりの個性が今のAKBというパズルをどう完成させているのかが分かって、もう多幸感がすごい。
現場にあるこのエネルギー、そして女子ファンたちの弾けるような笑顔。 それらすべてを含めて、今のAKB48が僕は大好きです。
広告も何もないこのブログですが、ただのアイドルヲタクが、ただの熱量だけで書き殴った有明レポ3部作。 最後まで読んでくれた皆さん、本当にありがとうございました!
僕たちのオタ活道は、まだまだ続く。 さあ、次の現場に向けて、また日常を全力で回していこう!!!
有明最高!AKB48最高!



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