【AKB48全般】

【その他小ネタ】

「AKB48選抜メーカー」、作ってみました——スマホでサクッと遊べます

AKB48の現役・OG 306人から好きなメンバーを選び、フォーメーションに並べてXに投稿できる「AKB48選抜メーカー」を公開しました。投稿はポイントで集計され、「みんなで決める選抜」として表示されます。
【組織考察】

AKB48 THREE CONCEPTS LIVEを見た感想 AKB48の主人公はまだまだ小栗有以と倉野尾成美だった

AKB48 THREE CONCEPTS LIVE感想。「ついてきてください」と語った小栗有以と、東京ドームを宣言した総監督・倉野尾成美。「ゆいなる」はまさに令和の「あつみな」だった。
【組織考察】

AKB48 69th選抜予想——データが示す「鉄板12人」と「危険水域4人」

AKB48 69thシングルの選抜を、握手会完売表・コンサート推し席・SNSの3つのデータから予想。動かない鉄板12人、3指標すべてで最下位級の橋本恵理子、完売率9%ながらSNSで健闘する近藤沙樹。選抜外から布袋百椛・徳永羚海・森川優の3人を入れた筆者予想16人も掲載。
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【ニュース考察】

AKB48『好きish』が伸びている本当の理由——長年変えなかったことが、今になって強みになった

AKB48『好きish』が初週55.9万枚(オリコン)、76.5万枚(ビルボード)を記録し前作から大幅増を達成した。伊藤百花の地上波ゴールデン出演ラッシュ、長年変わらなかった握手会の仕組みが今になって強みになった逆転現象——なぜここまで売れているのか、数字から読み解く。
【データ・数値分析】

AKB48『好きish』は1人あたり歴代最高だった——45人が生む枚数は、253人時代を超えている

AKB48『好きish』の初週55.9万枚(オリコン)は全盛期の3分の1程度。だが握手会に出ていたメンバー数で割ると、45人時代の1人あたり12,422枚は、253人時代の6,968枚を大きく上回る。歴代最高売上「さよならクロール」の1.78倍。実売に近いビルボード基準ではさらに差が開く。分母を揃えて見えた事実を、一次資料で検証した。
【ニュース考察】

花田藍衣の動画に感じる違和感——AKB48史上初の契約解除を整理する

AKB48史上初の契約解除で、花田藍衣は坊主の経緯だけを語り、生配信ではなく事前録画の動画を選んだ。運営が先手を打って発表したタイミングも含め、事実を整理する。一番気の毒だったのは、無関係に名前を出された向井地美音だった。
【その他考察】

AKB48にとって「東京ドーム」は希望か、それとも重すぎる十字架か

AKB48は東京ドームを目標に掲げているが、その目標は今のメンバーとファンにとって希望に見えているか、それとも重すぎる十字架になっていないか。代々木が満席にならなかった悔しさ、届かなかったドキュメンタリー——楽しむことが先にある。もっと気楽でいい。
【組織考察】

AKB48劇場支配人が7年間空席のままという話——責任者を置かないことは、責任放棄の意思表示ではないか

AKB48劇場支配人が細井孝宏の退任以来7年間空席のままだ。後任を置かないのは偶然ではなく、責任を取らなくて済む構造を運営が自ら作り上げているということではないか。向井地美音が背負ったもの、OGを運営に入れるという発想の可能性と限界。
【ニュース考察】

AKB48劇場の抽選は本当に「厳正」なのか——当選者が偏っているという話

AKB48劇場のチケットは大量課金か女性かで当たりやすさが変わるのか。橋本陽菜が「何か考えてしまう」と口にした当選の偏り、ZAIKOの手動選別機能、女性・新規優遇の実態——ファンが求めているのは完全平等ではなく、透明性だ。
【動画関連】

情熱大陸『カワラボP・木村ミサ』をAKB48ファンが見て感じたこと——彼女が現場にいる理由

情熱大陸『カワラボP・木村ミサ』をAKB48ファンが見て感じたこと——彼女が現場にいる理由。「プロデューサーが現場にいた」という驚き、木村ミサと秋元康のプロデュース哲学の違い、そして「AKBは学校だった」という言葉の意味。
【メンバー個別考察】

近藤沙樹はなぜ選抜入りできたのか——14歳・研究生が選ばれるまでの必然

握手売上最下位の14歳研究生・近藤沙樹はなぜ68th選抜に入れたのか。指原莉乃が見つけたもの、先輩たちが「全員で愛でてる妹」と言う理由、そして初選抜までの布石を徹底考察。
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