【AKB48全般】

【動画関連】

情熱大陸『カワラボP・木村ミサ』をAKB48ファンが見て感じたこと——彼女が現場にいる理由

情熱大陸『カワラボP・木村ミサ』をAKB48ファンが見て感じたこと——彼女が現場にいる理由。「プロデューサーが現場にいた」という驚き、木村ミサと秋元康のプロデュース哲学の違い、そして「AKBは学校だった」という言葉の意味。
【メンバー個別考察】

近藤沙樹はなぜ選抜入りできたのか——14歳・研究生が選ばれるまでの必然

握手売上最下位の14歳研究生・近藤沙樹はなぜ68th選抜に入れたのか。指原莉乃が見つけたもの、先輩たちが「全員で愛でてる妹」と言う理由、そして初選抜までの布石を徹底考察。
【ニュース考察】

向井地美音が総監督として守った向かい風の日々——追い風になった卒業の日

向井地美音が卒業公演で語った「向かい風もいつか追い風になる」——コロナ禍でAKBの灯を消さなかった総監督の5年間と、4月30日AKB48劇場での最後のスピーチ。卒業公演セトリ全曲掲載。
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【組織考察】

AKB48 68th選抜発表を読む——予想の答え合わせと「期別バランス」論

4月29日発表のAKB48 68th選抜を予想と照らし合わせる。センター伊藤百花2作連続は当たったが、花田藍衣落選・長友彩海復帰は外れた。この選抜を貫く「期別バランス」という運営の論理と、近藤沙樹初選抜・伊藤連続センターの意味を読み解く。
【組織考察】

メンバーがよく口にする「今のAKB」とは何か——本田仁美が持ち帰ったものの正体

「今のAKB」とメンバーはよく言う。だが誰も定義していない。新井彩永の「ダンスの今の良さが詰まってる曲」という言葉を入り口に、その正体を追うと、IZ*ONEから帰還した本田仁美にたどり着く。かつて失ったもの、新たに生まれたもの——変容の起点を探る。
【ニュース考察】

鈴木くるみ・田口愛佳の卒業発表について思うこと——2人の立場は同じではなかった

4月10日に鈴木くるみ、18日に田口愛佳が卒業を発表した。動画を撮った側と撮られた側、2人の立場は構造的に同じではない。卒業コメントの差、運営の対応、そして一番傷ついたのは誰か。「まなくる」の終わりについて考えを書いた。
【組織考察】

AKB48 68th選抜予想【春コン後・更新版】 向井地・田口卒業で空いた2枠を誰が埋めるか

AKB48 68th選抜予想を春コン後に更新。向井地・田口卒業で空いた2枠に誰が入るか、67th握手データ・春コン出演曲数・ヤマザキビスケットCM出演を軸に分析。水島美結・布袋百椛・近藤沙樹を中心に全候補を深掘りする。
【組織考察】

AKB48春コンサート2026、サプライズ予想—— 代々木の3日間で何が発表されるか

新ユニット確定、選抜発表ほぼ確定——それだけでも十分な春コンに、さらに何が重なるか。ツアー発表、チーム制再開、そして個人的に一番期待しているのは向井地美音プロデュース公演だ。AKB48春コンサート2026のサプライズを全方位で予想する。
【その他小ネタ】

【革命】アクスタや生写真がそのまま「光る」!ルミカードとかいう神アイテム、知ってる?

推しの生写真が、光る。ルミカードをライブに持っていったら予想以上だった。家に眠っている生写真の使い道に悩んでいたら、とんでもないアイテムを見つけてしまいました。
【動画関連】

AKB48ドキュメンタリーを見た感想—— 武道館から3ヶ月、その間に失ったものの話

全2本5時間弱、倉野尾成美と小栗有以を軸にした構成で、映像も内容も見応えがあった。素晴らしかったからこそ、届かなかったことへの惜しさが残る。もっと早ければ届いた層が違ったはず——Hulu独占配信という選択の功罪を考える。
【ニュース考察】

向井地美音が最後に残した言葉—— 「AKB48という文化を愛する気持ちは 残してほしいです」の意味

「AKBを好きになれない時期もあった」と告白した総監督が、卒業直前に残した言葉の重さ。田口愛佳のMCエピソード、5年・7年・10年論、そして「私の夢は、AKB48」——複数のインタビューから向井地美音の言葉を読み解く。
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