■「手をつなぎながら」初日セットリスト&ユニット
まずは、一番気になる当日の構成からチェックしていきましょう!
【セットリスト】
- overture
- 僕らの風
- マンゴーNo.2
- 手をつなぎながら
- チャイムはLOVE SONG (MC/自己紹介)
- Glory days
- この胸のバーコード
- ウィンブルドンへ連れて行って
- 雨のピアニスト
- チョコの行方 (MC)
- ボウリング願望
- 花火は終わらない
- 大好き (アンコール)
- ロープの友情
- 火曜日の夜、水曜日の朝
- 遠くにいても
【注目のユニット担当メンバー】
- Glory days:近藤沙樹・花田藍衣・丸山ひなた
- この胸のバーコード:伊藤百花・奥本カイリ・白鳥沙怜
- ウィンブルドンへ連れて行って:川村結衣・大賀彩姫・花田藍衣
- 雨のピアニスト:白鳥沙怜・伊藤百花・奥本カイリ
- チョコの行方:大賀彩姫・近藤沙樹・丸山ひなた・川村結衣
■5ch・ファンのリアルな感想まとめ
掲示板やSNSでは、幕が開いた瞬間からお祭り騒ぎ!特に8人編成での密度の濃いパフォーマンスに絶賛の声が集まっています。
「8人だと一人ひとりのダンスがしっかり見えて熱量がすごい!」
「伊藤百花の歌声、バーコードの世界観にピッタリすぎて鳥肌立った」
「20期生が想像以上に馴染んでて、これからのAKBが楽しみすぎる」
やはり、19期・20期というフレッシュなメンバーが、SKE48の伝統ある演目をどう解釈するかに注目が集まっていましたが、結果は**「大成功」**と言っていいでしょう!
■見どころ解説:新時代の「手つな」ここがエモい!
今回の「手つな」で特筆すべきは、やはりユニットの配役です。
王道の『ウィンブルドン』で見せた多幸感、そして『雨のピアニスト』でのクールな表情。特に白鳥沙怜さんや伊藤百花さんといった次世代エースたちが、一公演の中で全く異なる表情を見せてくれるのが、この8人編成の醍醐味です。
【まとめ】
「手をつなぎながら」公演初日、それは今のAKB48が放つ**「全力の輝き」**そのものでした。
8人編成というコンパクトな形だからこそ、メンバー同士の絆や熱量がダイレクトに伝わってきます。ユニット割りで驚き、名曲に涙する……これこそが劇場公演の楽しさですよね!
「まだ見ていない」という方は、今すぐDMM配信をチェック! これからこの公演がどう育っていくのか、全力で見守っていきたいと思います!



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