PR

AKB48「手をつなぎながら」初日セトリ&ユニット担当まとめ!19期・20期が魅せた新時代の鼓動

【ニュース考察】
スポンサーリンク

■「手をつなぎながら」初日セットリスト&ユニット

まずは、一番気になる当日の構成からチェックしていきましょう!

【セットリスト】

  1. overture
  2. 僕らの風
  3. マンゴーNo.2
  4. 手をつなぎながら
  5. チャイムはLOVE SONG (MC/自己紹介)
  6. Glory days
  7. この胸のバーコード
  8. ウィンブルドンへ連れて行って
  9. 雨のピアニスト
  10. チョコの行方 (MC)
  11. ボウリング願望
  12. 花火は終わらない
  13. 大好き (アンコール)
  14. ロープの友情
  15. 火曜日の夜、水曜日の朝
  16. 遠くにいても

【注目のユニット担当メンバー】

  • Glory days近藤沙樹・花田藍衣・丸山ひなた
  • この胸のバーコード伊藤百花・奥本カイリ・白鳥沙怜
  • ウィンブルドンへ連れて行って川村結衣・大賀彩姫・花田藍衣
  • 雨のピアニスト白鳥沙怜・伊藤百花・奥本カイリ
  • チョコの行方大賀彩姫・近藤沙樹・丸山ひなた・川村結衣

■5ch・ファンのリアルな感想まとめ

掲示板やSNSでは、幕が開いた瞬間からお祭り騒ぎ!特に8人編成での密度の濃いパフォーマンスに絶賛の声が集まっています。

「8人だと一人ひとりのダンスがしっかり見えて熱量がすごい!」

「伊藤百花の歌声、バーコードの世界観にピッタリすぎて鳥肌立った」

「20期生が想像以上に馴染んでて、これからのAKBが楽しみすぎる」

やはり、19期・20期というフレッシュなメンバーが、SKE48の伝統ある演目をどう解釈するかに注目が集まっていましたが、結果は**「大成功」**と言っていいでしょう!

■見どころ解説:新時代の「手つな」ここがエモい!

今回の「手つな」で特筆すべきは、やはりユニットの配役です。

王道の『ウィンブルドン』で見せた多幸感、そして『雨のピアニスト』でのクールな表情。特に白鳥沙怜さん伊藤百花さんといった次世代エースたちが、一公演の中で全く異なる表情を見せてくれるのが、この8人編成の醍醐味です。


【まとめ】

「手をつなぎながら」公演初日、それは今のAKB48が放つ**「全力の輝き」**そのものでした。

8人編成というコンパクトな形だからこそ、メンバー同士の絆や熱量がダイレクトに伝わってきます。ユニット割りで驚き、名曲に涙する……これこそが劇場公演の楽しさですよね!

「まだ見ていない」という方は、今すぐDMM配信をチェック! これからこの公演がどう育っていくのか、全力で見守っていきたいと思います!


この記事がよかったらハートをタップお願いします👇

【ニュース考察】
スポンサーリンク
シェアする
ピュアリンク管理人をフォローする

コメント

タイトルとURLをコピーしました