【ニュース考察】

鈴木くるみ・田口愛佳の卒業発表について思うこと——2人の立場は同じではなかった

4月10日に鈴木くるみ、18日に田口愛佳が卒業を発表した。動画を撮った側と撮られた側、2人の立場は構造的に同じではない。卒業コメントの差、運営の対応、そして一番傷ついたのは誰か。「まなくる」の終わりについて考えを書いた。
【組織考察】

AKB48 68th選抜予想【春コン後・更新版】 向井地・田口卒業で空いた2枠を誰が埋めるか

AKB48 68th選抜予想を春コン後に更新。向井地・田口卒業で空いた2枠に誰が入るか、67th握手データ・春コン出演曲数・ヤマザキビスケットCM出演を軸に分析。水島美結・布袋百椛・近藤沙樹を中心に全候補を深掘りする。
【組織考察】

AKB48春コンサート2026、サプライズ予想—— 代々木の3日間で何が発表されるか

新ユニット確定、選抜発表ほぼ確定——それだけでも十分な春コンに、さらに何が重なるか。ツアー発表、チーム制再開、そして個人的に一番期待しているのは向井地美音プロデュース公演だ。AKB48春コンサート2026のサプライズを全方位で予想する。
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【その他小ネタ】

【革命】アクスタや生写真がそのまま「光る」!ルミカードとかいう神アイテム、知ってる?

推しの生写真が、光る。ルミカードをライブに持っていったら予想以上だった。家に眠っている生写真の使い道に悩んでいたら、とんでもないアイテムを見つけてしまいました。
【動画関連】

AKB48ドキュメンタリーを見た感想—— 武道館から3ヶ月、その間に失ったものの話

全2本5時間弱、倉野尾成美と小栗有以を軸にした構成で、映像も内容も見応えがあった。素晴らしかったからこそ、届かなかったことへの惜しさが残る。もっと早ければ届いた層が違ったはず——Hulu独占配信という選択の功罪を考える。
【ニュース考察】

向井地美音が最後に残した言葉—— 「AKB48という文化を愛する気持ちは 残してほしいです」の意味

「AKBを好きになれない時期もあった」と告白した総監督が、卒業直前に残した言葉の重さ。田口愛佳のMCエピソード、5年・7年・10年論、そして「私の夢は、AKB48」——複数のインタビューから向井地美音の言葉を読み解く。
【組織考察】

AKB48新ユニット2026 メンバー予想 ——「星月花だけ」という答えに待った

4月5日の春コン「Kokokara」公演でお披露目されるAKB48の新ユニット。「星月花(伊藤百花・佐藤綺星・八木愛月)」が大本命とされるなか、7年間のユニット歴史と失敗から「複数ユニット同時発表説」を考察する。
【データ・数値分析】

AKB48はなぜ乃木坂46に負けたのか。 再逆転はありえるのか。 ── 10年間の売上が示す設計思想の差

2016年に乃木坂46がAKB48を年間売上で逆転。なぜ差がついたのか、なぜAKB48は盛り返しつつあるのか。オリコン・ビルボードの実データをもとに、2つのグループのビジネスモデルの違いから読み解く考察記事。
【データ・数値分析】

AKB48 51名全メンバー出身地・都道府県まとめ

全現役メンバー51名の出身地データを完全網羅。都道府県別・地方別の分布から見えてくる、AKB48という「秋葉原発のグループ」の実像。
【秋葉原情報】

AKB48劇場がある街・秋葉原は 20年でどう変わったか ── 電気街からアイドルの聖地、そして今

AKB48劇場がある秋葉原は、この20年でどう変わったのか?電気街からメイド喫茶、無差別殺傷事件、再開発、そしてインバウンド観光地へ。街が均質化する中で、AKB48がドンキ8階の「同じ場所」で劇場をリニューアルした意味を徹底考察します。
【その他小ネタ】

今からAKB48にハマるための完全ガイド【2026年最新】

「20周年コンサート」や「名残り桜」をきっかけにAKB48が気になりはじめた人、昔ファンだったけど最近どうなってるか知らない人——このガイドはそんな人のために書きました。難しいことは抜きにして、まず「好き」になるための最短ルートを全部まとめました。
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